板野 上板町での洗面化粧台リフォーム〜洗面台の中が水浸し❗️〜
- あわ水道センター

- 2025年7月22日
- 読了時間: 4分
みなさんこんにちは😃
本日は板野郡上板町での、洗面化粧台リフォームの様子をご紹介します✨
【ある日突然のトラブル!?】
洗面化粧台の水漏れに潜む意外な原因とその対応とは?
「なんだか床が濡れてる…?」
朝の支度中に気づいた異変
ある朝、出勤前の慌ただしい時間。
主婦のSさんは、いつものように洗面化粧台で顔を洗っていました。
ふと足元を見ると、タオルマットがじんわりと湿っているのです。
「えっ?誰か水こぼした?」
最初はそう思いましたが、家族に聞いても誰も思い当たる節はなし。
よく見ると、洗面台の下からじわじわと水が染み出してきていました…。
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見えないところに潜む“水の通り道”
洗面化粧台の水漏れには、いくつかの典型的な原因があります。
Sさん宅で見られた症状から、以下の3つが考えられました。
原因① 排水トラップの劣化・ズレ
洗面ボウルの下には“S字”や“P字”と呼ばれる排水トラップがあります。
長年の使用によりパッキンが劣化したり、ズレたりすることで、そこから水が漏れてくることがあります。
原因② 給水管や止水栓からの水漏れ
洗面台の中には給水ホースや止水栓もあります。
これらの継ぎ目が緩んだり、ホースが破れていたりすると、知らないうちに水が漏れ続けているケースも。
原因③ 洗面ボウルのひび割れや排水口のシール不良
意外と見落としがちなのが、ボウル自体のひびや、排水口のシール材(パテやゴムパッキン)の劣化。
微細な漏れでも長時間放置すると、床下へ大きなダメージを与えることもあります。
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自分で直せる?放っておいて大丈夫?
その判断基準は?
Sさんはまず、自分でできることから始めました。
洗面台の扉を開けて中を確認し、排水トラップを拭き取って数時間様子を見ることに。
しかし…翌朝にはまた床が濡れていました。
ネットで「洗面台 水漏れ 自分で直す」と検索し、シールテープやレンチを使った修理法が紹介されていたものの、どれも“根本解決”には至らなさそう。
「これ以上濡らしたくないし、床が腐ったら大変かも…」
そう思い、Sさんはついにプロの水道業者に相談することに決めました。
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プロの診断は一瞬。
見えない部分に潜む原因を即見抜く
訪問した水道屋のスタッフは、まず漏れの出ている箇所をタオルで拭き取り、水を流しながら確認。
するとすぐに「これは排水トラップのパッキン劣化ですね」と一言。
古いパッキンを取り外し、新しい防水性の高いパッキンに交換。
その後しっかり水漏れがないかチェックし、作業はわずか30分ほどで完了しました。
「もっと早く呼べばよかった…!」
Sさんはそう実感したそうです。
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水漏れは“洗面台リフォーム”のタイミングかも?
今回のように部品交換だけで済むケースもありますが、10年以上使っている洗面台であれば、以下の症状があれば「まるごと交換」も検討すべきです。
• 水栓からの慢性的な水漏れ
• キャビネット内のカビや腐食
• 排水の流れが悪い・臭いが気になる
• 洗面ボウルにひびが入っている
• 掃除してもすぐ汚れる
掃除しづらい設計
最新の洗面化粧台は節水機能・収納性・お手入れのしやすさなど、格段に進化しています。
部品交換で延命するか、将来的にリフォームするか、プロに一度見てもらうと安心です✨
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【まとめ】水漏れは小さなSOS。
見逃さず、早めに相談を
洗面化粧台の水漏れは、放っておくと床下や壁に大きなダメージを与え、後々高額な修繕費がかかることも。
「ちょっとおかしいな?」と思ったら、自己判断せず、私たちにご相談ください。
当社では、無料お見積もりも承っておりますので、お気軽にご連絡ください!
洗面所の水漏れ・つまりでお困りのお客様、洗面化粧台リフォームをご検討のお客様、まずは私たちにご相談ください👩💼
私たちは、皆様が安心して快適な毎日を送れるよう、全力でサポートいたします。
どんな小さな水漏れ・つまりも見逃さず、迅速かつ丁寧に修理を行います✨
🌊対応エリア🌊
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細かいことからなんでも徳島の水漏れ・つまり修理・漏水調査はあわ水道センターまで、お気軽にご相談ください✨
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